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クロウラーの巣から始めて、ボストーニュ監獄、トライマライ水路と来たわけですが、思えば洞窟とか地下とか暗い所ばかり行っていましたね。そろそろ明るい所に出てみたくなって、アットワ地溝に来てみました。 ここも、獣使いの狩場として長くお世話になった場所ですね。 西側のエリアの洞窟の通路を抜けたすぐの広場にサソリが6匹います。いい感じに2匹ずつがペアになって3ヶ所に分かれているので、片方をペットにして片方を狩って、それを3回して終わると最初の所にまた湧いているので、休みなく狩りが出来ます。 Lv59から見ると「丁度」と「おな強」ばかりで「強」はいないのですが、その分、数でこなすことになりますね。ここではクロ巣でしたように倒す寸前にペットに「もどれ」して死なせてから、WSで止めを刺す方法にしました。 「とて」のトンボにサソリを次々に当てていくのもしてみましたけど、時間がかかる上に危険も伴うので、やはりこのやり方の方が効率よく狩りが出来ますね。 でも、経験値的には問題はないのですが「丁度」ばかりが続くと、どうしても武器スキルが上がりません。短剣と片手剣はレベルが上がるたびに青字から白字になってしまうので、「おな強」ペットの「強」狩りが、やはりいいみたいです。 狩場を検索してみると、ウルガラン山脈のコウモリとミミズがいい感じです。せっかく空の下に出て来ましたけど、また薄暗い洞窟に篭もることになりましたね。 ウルガランのいちばん奥まで行って、滑り落ちる崖の途中の穴にしばらく住んでいたのは何時のことだったのでしょう。ここには黒いミミズのNMがいましたね。 あの時は試しに挑戦してみて、やはり無理でしたが、今度はメインが赤なので、もしかしたら倒せるかもしれません。いつか挑んでみたいと思います。 通路には3匹ずつコウモリとミミズがいますけど、人がよく通る所は避けて「スノールと狩人」のクエをくれるオークのいる洞窟にしました。中間にいるコウモリを「おな強」にして、両側のコウモリとミミズを狩っていきます。 ここは場所が広いので、一戦終わって「まってろ」して離れていれば、魅了が切れても襲ってきませんね。ウサギみたいに嗅覚追尾のあるモンスターなら、デオードをかけておけばいいわけです。 監獄や水路のスライムは「丁度」だったので、魅了が切れるまでに時間がかかりましたけど、「おな強」ペットなら、そんなに待たなくても割りとテンポよく狩りができます。「かえれ」が出来ないのだから、少しの手間は仕方がないですね。 一度落ちて、またログインすると、レベルシンクに占領されてたりとかはありましたけど、順調に経験値を重ねていって@79になりました。 長い間収納に保管していた「ワーロックシャポー」も持参しています。 FFを始めた時に、最初に選んだのは赤魔道士でした。PTでのレベル上げがこのゲームでは基本ですが、赤というのは、あまり誘われるジョブではありませんでした。リーダーが出来るほど詳しくもなかったので、誘われ待ちだけでその日が終わることもよくありました。それでも私は赤魔道士が好きでした。 コンバートやリフレシュが追加された時には、もう習得レベルの40を越えていましたけど、それからは一躍人気ジョブに変貌しましたね。後衛としての位置付けが確立されるにつれて、私のPTへの参加はなくなっていきました。私の思っていた魔剣士のイメージからは遠いものだったからです。 Lv56から60までの4レベルなら、希望を出していれば、ほんの数日でなれたかもしれません。でも私は、あくまでも魔法の使える剣士として赤魔道士を育てたかった。時間はかかっても、好きなジョブを我慢をしながら育てたくはなかった。 レベルの一つ一つに、倒すモンスターの一体一体に、確かな手ごたえを感じながら、この赤アーティファクトを、誇りを持って装備したいと思います。 数回にわたりAFコンプまでの記事にお付き合い頂き、ありがとうございました。 これにて、シリーズ「赤き獣」第一部を終了いたします^^ って、二部があるの?w ブログのランキングに投票していただけます。よろしければクリックお願いいたします。 |
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あぁぁぁぁ! |
彩子 2008/10/31 22:23 |
ъ(`ー゜) 問題なし! |
あしゅ 2008/11/01 01:26 |
今度は失敗しないように慎重に・・・。 |
彩子 2008/11/01 22:25 |
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